ツーリングに向け、キャンプ用品大体揃いました♪

どうもこんにちは^^

きょうすけです。

キャンプツーリングを月末に控えていることもあり、キャンプ用品関連の記事をココ最近は書いてみました。

まだまだキャンプ初心者なので皆さん知っているような内容ですが
私としては調べてみて知ったことが多かったので、同じく初心者の人の参考になればと思います^^

そして色々調べ、キャンプ用品を買い漁りまして、あらかたキャンプ用品が揃いました(*´∀`*)

キャンプ用品は色んなメーカーさんが似たり寄ったりの商品を出している中で
結局なにを基準に買ったのか報告させていただきたいと思います(*^^*)

▼ キャンプ用品について大雑把にまとめた記事です。
こちらをベースに話して行きたいと思います


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用意したキャンプ用品

まずは一覧形式で今回用意したキャンプ用品を確認していきましょう!

必要な道具などは別記事でまとめてますのでそちらをみて下さい^^
「キャンプツーリング」って何が必要なの?必要な道具や選び方などなど

    居住関連

  • テント
  • 寝泊まりするための必需品
    他の記事でまとめてます

  • テントシート
  • テントの下に敷くためのシート
    テントを浸水や傷から守ってくれるゾ

  • タープ
  • リビングスペースを確保したいならコレ!
    今回は友人が持ってきてくれます♪

  • ペグ&ハンマー
  • テントやタープを固定するために必要
    付属でついていることが多いため、満足できない場合は用意しましょう

  • ランタン・明かり
  • 明かりの確保のために必須です
    ヘッドライトも何故か購入。笑

  • 寝袋
  • 寝るための必需品。簡易ベッドはロマン♪
    他の記事でまとめてます

  • 簡易まくら
  • まくらがないと寝れないの・・・。

  • キャンピングマット(銀マット)
  • 寝袋の下に敷くマットで、これもほぼ必須

  • イス
  • 食事、休憩時にはやっぱり欲しいですよね♪
    地ベタリアンには不要・・・?!

  • テーブル
  • 食事したり色々できます
    地ベタリアンには(ry

    食事関連

  • シングルコンロ(アミカス)
  • 即席ラーメン作ったり、コーヒー入れたり、ラジバンダリ

  • 食器類
  • お皿・コップ・はし・ナイフetc
    ある程度自炊するならばそれなりのご用意を

  • 焚き火台
  • 焚き火したいじゃんね!いも焼きたいじゃんね!

    積載関連

  • シートバッグ
  • 今後のことも見据え、最大サイズのものを用意
    すごく・・・おおきいです・・・。

  • サイドバッグ
  • 左右40Lのものを用意、防水性が欲しかったが断念
    GIVIのサイドケース高スギィ!

  • ロープ
  • 荷物をまとめたり、ナニかを縛ったりできる万能品

    その他

  • ゴミ袋
  • 出したゴミは自分で責任を持って処理しましょう!
    お兄さんとの約束だッ!!

  • ウェットティッシュ
  • 手を拭いたり、手を拭いたり、手を拭いたり。

  • タオル
  • フェイスタオル・バスタオル・スギタカオル
    なにかと使う場面は多いです

  • ポケトーチ
  • 100円ライターをバーナーにできるすごいやつ

  • マグネシウムスターター
  • 火おこしに便利な怪しいアイテム

キャンプ用品詳細

上記のキャンプ用品をこちらで詳しく触れていきます。
簡単な説明は書きましたがスペースが少ないので(^_^;)

上記の順番通りにいきます(^o^)/

テント

用意したのは「North Eagle」の2人用テントです。

当初は1人要用で考えていましたが、荷物を置こうとするとカツカツになってしまうので余裕を持つために選びました。

居住スペースは200×200×123cm
天井は低めですが、床面積は正方形で大きいので荷物を置いても十分なスペースが確保できます(*^^*)

収納時のサイズは57×15×15cm
バイクでも問題なく運べるサイズですね♪

これでいてお値段6000円弱
コストパフォーマンス最高ですね(*´∀`*)

テントシート

2000円くらいのものを用意。

サイズは260×210cmとテントより少し大きめですが、テント前に色々置いたりも出来るようになるのでプラスです(*^^*)
収納サイズも12×12×7cmと非常にコンパクトです

タープ

タープは、今回友人が持ってきてくださるので用意してません。

ワンタッチ式が楽ではありますがバイクの場合殆ど積めないと思うので
地面や木に縛ったりするものになると思います。

今回使用するのもこのタイプです^^

ペグ&ハンマー

ペグと書いてありますが、ペグはテント付属のものを使います。
ハンマーは100均で買ったやつを使います!

専用のものはペグ抜きもできちゃうので、本当は欲しかったりする。笑

ランタン・明かり

ランタンも数種類ありますが、今回は全てLEDのものを使います。

380ルーメン、単3電池 6本で使用するものを使います。
大きさも500mlの缶とほぼ同サイズでコンパクトです♪

そして必要なのか?ヘッドライトも用意。
頭に巻いて使うやつです

作業用に買ったやつを持って行きます。

あとは懐中電灯

寝袋

快適使用温度15℃ 封筒型を用意

思いっきり夏用の寝袋です^^

簡易まくら

必要ないように思えますが、少しでも快適な睡眠を得るために
膨らませて使うタイプで、サイズもコンパクトですので然程荷物にはなりませんね^^

キャンピングマット

銀マットを使います。
横幅60cmとサイズがそれなりにありますが、キャンプツーリングと言えばバッグに縛られている銀マットでしょう!

イス

収納サイズ34×13×11 と非常にコンパクトなイスです。

組み立てが必要ではありますが、慣れれば1分くらいでできますので慣れの問題です!笑

テーブル

広げた時のサイズが53×42×38
収納サイズが57×8×6

アルミ同士が擦れ合う音が苦手なので、あえて繊維層のものを選択。
防水性ももちろんあるので安心して使えます(*^^*)

シングルコンロ(アミカス)

安全性を考慮しアウトドア缶(OD缶)、カセットボンベ(CB缶)を使用しないものを選択。

CB缶ほど安易に手に入れることができませんが、カセットボンベを持ち歩くのが嫌だったので(^_^;)

クッカーがセットになっているので入門として持って来いですね♪

食器類

食器類は100均であらかた揃えます(割り箸など)

火を使ったりする場合は、クッカーを用意したりしましょう。
鍋も100均で買えるので、かさ張るのさえ我慢すれば安価で手に入ります♪

自炊する場合は調理器具も忘れずに!

ナイフやまな板など
こちらも100均で良い気がしますね。笑

焚き火台

キャンプ場によっては直火NGのところもあります。
そこら辺は要確認ですが、持っていくのが無難でしょう。

焚き火台として使ったり、バーベキューコンロとしても使用できる一人用のものを用意しました(*^^*)

収納サイズも24×18×3.5cmと非常にコンパクト

シートバッグ

最大容量75Lのシートバッグ
今回はそんなに必要ではありませんが近々必要になるので^^

GOLDWINと悩みましたが
MOTOFIZZの方がDリングが多かったり、銀マットを巻くためのスペースがあったりとキャンプには向いています(*^^*)

サイドバッグ

こちらもシートバッグ同様、MOTOFIZZのものを選択

防水性がないのが残念ですが、セミハードケースなので衝撃に強いです^^
容量も片側20Lと十分!

ロープ

シートバッグにくくり付けて使ったりするロープです。

ツーリングネット等、あった方が絶対にイイです!

ポケトーチ

100円ライターを中に入れることで、バーナーを出力できる道具です。

強化力で火を起こしたりする際に便利。
あっても無駄にはならないはずです!

マグネシウムスターター

火を起こすための補助アイテム。
マグネシウムを削り取り着火物に撒くことで、着火しやすくするもの。

ただただ、使ってみたかった・・・笑

これで準備万端!

キャンプ用品

持っているものを含め、用意したものをバーッと書いてみました。
他にもパンク修理キットなどは持っていきますが、書いていたらキリがないのでキャンプだから持っていくもののみにしました。

あんまり快適にしすぎるのもキャンプらしさがなくなっちゃっいますので、これくらいにしておきたいと思います!笑
(これでも結構快適ですね)

選んだ基準の多くは収納サイズですね。
60cm以内を目安に選びました。

準備はこれで大丈夫なので、あとは当日雨が降らないことをただただ祈るばかりです(;´∀`)
梅雨入りしても尚、週間天気予報には雨マークがないので結構期待してたりします。

雨が振ったら恐らく車で行くことになるので、その時はただのキャンプになります。笑

キャンプ自体は中止にはなりません!
(台風が来たら流石に中止ですが・・・笑)

ココ最近はキャンプに関してまとめてみましたが、まだまだ完成度も低いのでまた気づいたことがあったら随時更新していきます^^

それでは

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