オイル交換に役立つ?オイル受け皿に一工夫

どうもこんにちは^^

きょうすけです。

オイル交換をする時、ドレンボルトとドレンワッシャーを外したは良いけどオイルの中に入っちゃった(;´Д`)

こんな体験したことありませんか?

んなもん、オイルに手ぇ突っ込んで取ればええやんかっ!ってなりますが

オイルの中に手突っ込みたくない人もいますよね?
(いない。そうゆう人は自分で交換しないと思う)

今回はそんな悩みを解決!

オイル受け皿にすこ~し手を加えるだけで、ドレンボルト・ドレンワッシャーがオイルダイヴしてしまうのを防ぐことができます。

今回の記事、半分ネタ・半分本気の半ネタ記事です。

出だしなんて書いていいかわからなくて
正直、テンション空回りしてます。笑


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オイル受け皿に一工夫

オイル受け皿 ザル

まず最初に今回やることを先にお話します。

写真を見てお分かりの通り、オイル受け皿の一部分にザルを付けてあげます。

こうすることによって
オイルやクリーナーなどの液体は通すけど、ボルトのような固形物は通さなくなります。

ナ、ナンテコッタイ!

これだけかって?
ええ、これだけですが?

結構自虐的に言ってますが、これ結構便利だと思うんですよね!

どこかのお店で見かけて、簡単かつ利便性もあるこのアイディアに感動し、パクリスペクトさせてもらいました。笑

オイル交換のときに役立つ!って言ってますが
パーツクリーナー等でボルト洗ったりするときにも使えると思うんです(*^^*)

必要な道具は、オイル受け皿とザル部分に使うメッシュのステン板だけ

これこそシンプルイズベストですね(*´艸`*)

制作風景

オイル受け皿 アミ

今回のは工程手順もクソもないような簡単な作業なんで、制作風景はダイジェスト風にお送りします~(^o^)/

まずは、付けたい部分の大きさを確認して少し大きめにカットします。

大きめにカットするのは、ケガしない様に端っこの部分を折り曲げるためです(*^^*)

メッシュ ステンレス

ステンレスのメッシュ板は構造上どうしても先が尖ってしまうので、作業中いらぬ怪我をしないためにもこうした方が良いでしょう(*´艸`*)

更に上からカバーをするようにビニールテープを貼ります。

メッシュ板 

まぁどうせすぐ剥がれちゃうでしょ。くらいの感じで適当にやります。笑

ここまでやるのに10分くらいです^^

少ない時間でできて、値段も1000円かからない位ですので結構良いと思うんですよね~(;´∀`)

まぁでもボク、オイル交換の時、直接廃油箱に入れちゃうんでオイル受け皿使わないんですけどね・・・(ココロコネクト)

毎度毎度、失敗しても痛くない金額から攻めていく弱気なボクです・・・笑

少しでもイイなぁ~って思った方は是非お試しあれ(^o^)/

P.S.
本当はオイル交換の記事書こうと思っていたんですが、ドレンワッシャー失くしてしまってオイル交換できなかったんですよね・・・笑

んでオイル交換の為に広げた工具やらを見てて、なんか記事にできそうなことないかな~と思ってやりました。

ということで、近日中にオイル・エレメント交換したいと思います(*´艸`*)

てかこんだけ物あって、なんでドレンワッシャーがないの?
ドレンワッシャー3つ入り買ったから、あと2つあるはずなんだけどなんでないの?(知りません。笑)

工具

それでは


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