【原付にタコメーター後付したい方必見】DAYTONA・CDIの便利なところ!

どうもこんにちは^^

きょうすけです。

以前、グランドアクシスのCDI交換を行ったのを覚えていらっしゃいますでしょうか?



取り付けたのはDAYTONA(デイトナ)製のCDI



実は以前の記事内では触れていない機能が1つだけあります。

今回はそちらのご紹介
タコメーターの付いていない車両必見の機能です!


-スポンサードリンク-


DAYTONA CDI ”謎の白いコード”・・・?

DAYTONA CDI

出典:http://www.daytona.co.jp/products/series-S00601-genre

DAYTONAのCDIを取り付けるに辺り、上記の白いコードは使用しません。
以前取り付けを行った際も使用しませんでした。

じゃあこの白いコードはなんぞや?と言いますと
タコメーターに直接接続できる配線』なんです

取り付けをメーカーが謳っているのは同社製のタコメーター



タコメーターのない車両に取り付けを行おうとすると、イグニッションコイルから信号をもらうための配線加工が必要。
これらを使用することでアクセサリー電源の取り出しと、端子を繋げるだけで簡単に行えちゃいます♪

グランドアクシスを初め、原付バイクは多くの車両がタコメーターが備わっておりません。

タコメーターは普段使いではあまり必要ありませんが、ウェイトローラーの変更など駆動系のカスタムやボアアップ等で回転数を知りたい時にとても重要になってきます。

社外CDIを検討されている方、DAYTONA製のCDI良いんじゃないでしょうか(^O^)/
すでに付けられている方も簡単にできちゃいますので、やってみてはいかがでしょうか

それでは


にほんブログ村に参加しました!

にほんブログ村 バイクブログへ
にほんブログ村

1クリック待っております!
あなたの応援が励みになります(^^♪
にほんブログ村 バイクブログへ
にほんブログ村

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ